福山雅治、故郷を撮る!
という見出しで
今日の『NEWS ZERO』で
写真展『PHOTO STAGE |||〜残響〜』の開催までを追った
映像が放送されました。
そこには
今までに見たことのない
福山雅治の姿があり。
故郷、長崎での福山雅治。
稲佐山をバックに風を感じながら
故郷への想いを語ってくれて。。
何の飾り気もないその姿。
それでいて、凛とした、その姿に
胸がいっぱいになり。
そして。。
映し出された作品。
ましゃの好きな場所。
原風景。
なぜか、涙が溢れてしまいました。
戦争の記憶。
先日のワイドショーで見た時
思わず息をのんでしまった作品が
あんなふうにして
撮られていたということを知って
胸をギュッと絞めつけられたようになり。
その想い。
軍艦島。
悠久の歴史。
故郷への想い。
そして。。
「残響」という詩。
画面に映し出された文字。
その上に
ましゃ自身の朗読する声が重なって。
実に淡々とした口調ながらも
それだけに想いの深さを感じて
胸がいっぱいになってしまいました。
そして。。
映し出された映像。
映し出された作品。
ましゃのことば、ひとつひとつに
”やさしさ”と、内に秘めたるを想いを感じ。
そして。。
その、やさしさを感じたくて。。
その、想いを感じたくて。。
その、風を感じたくて。。
心は、長崎へと・・。
そして。。
この番組を見て。。
たくさんの人が写真展を訪れ。
たくさんの作品を見て。
ましゃの故郷への想い。
写真を通して伝えようとしていることを
感じとってもらえればと。
そして。。
この番組を通して。。
この写真展に展示されている全ての写真を通じて。。
「福山雅治」という人の
”人と成り”を感じてもらえたらいいな。。
と思いました。
2008年04月16日
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軍艦島でも撮影風景は・・
「あれ?ヘルメットしなくて大丈夫?」
って思っちゃいましたが(笑)
「残響」の詩の朗読部分は、
バックの映像も素晴しく・・
心に染み入りました。
先日、急遽、長崎行きを決めちゃいました(笑)
ますます長崎へ行くのが楽しみですっ!
マシャの想い、一言一言が優しくもありましたが、とても大きくて、そして、力強くも感じて…
なんと表現すればよいのかわからないですが、胸が締め付けられるというか、苦しくなるというか、痛くなるというか…
次に録画をしたものを見るときは、もう少し後になるかと…
自分の胸の中を整理してから…
私も夢なまこさんと同じく、福山雅治という人をより多くの人に感じ、理解していただきたいなと思います。
それほど長い時間ではありませんでしたが、
ましゃのふるさとに対する想いが
ぎゅっと詰まっていた感じがしました☆
軍艦島の様子には、思わず見入ってしまいました。
ましゃのヘルメットなしの姿に冷や冷やしながら(^^;)
「残響」の詩素敵でしたね♪
ましゃの声を聴きながら、改めて目でも味わいました!
この番組は本当に見応えがありましたね!
軍艦島でのヘルメット。
私は、そこまで気にする余裕がなかったというか
もう、どっぷりと、その世界に引き込まれてしまっていました。
長崎!やっぱり行くんですね!!
帰ってきたら、また、その様子をおしえてくださいね!
楽しみに待っています。^^
>ハルさん、こんばんは〜。
言葉にできない想いや感情が沸いてきて
「残響」ということばは、もにすごい深いですよね。
この写真展のこと。この作品のことを、もっともっと、
たくさんの人に見てもらいたいですね。
>ちっちこっこさん、こんばんは〜。
ひとつの作品を撮るにも、たくさんの人の想いや協力、
力添えがあって、あんなにも心を打つ作品があるんですねぇ。
ヘルメットは、全く、気付きませんでした。(爆)
「残響」の詩は、また、趣きが違って心に響きましたね。